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▲CONTENTS 吉江庄蔵 野本希望 後藤剛史 高野栄太郎

野本希望 作品展「ザ・野本ワールド」2006年4月9日〜4月21日

人間は 在る という存在意義にどれだけ重きをもって 生きるかにある 社会の風潮にかかわらず それが根本である そこにすべてが付着してゆく
人間長きにわずらいをもち やっとやっと 動いていると 肉体身体の動き1つに やっとの思いの気合いをかけながらの ああ動けた よかった! ありがたい 感謝の心が湧く
そういった中で陶芸も進めてきた。やっとやっとの思いを陶の1つ1つに在るという姿として、際限なく手を加えつづけた。誰もが簡単に動ける動作を私は大変な力をこめてやっと動かせる。
私は陶の姿にその力を再現した。
2006年4月7日 野本希望・太白〈陶作品はすべて氣エネルギー集積放射回路〉


 
 

造形作家 野本希望 太白窯

●1990年8月 第1回陶展(松屋銀座アートギャラリー)
10月 筋ジストロフィー症発病
●1991年10月 第2回陶展(以後毎年開催)
12月 主治医・鎌田 寛 諏訪病院長より横内正典 青森田子町立病院長の紹介を受ける
●1992年7月 主治医・横内正典師の氣功法開眼
●1993年1月元日 天目開眼
10日〜阪神大震災前兆受信に始まり、地球で起こるすべての地震・火山噴火(前兆受信)・台風(同時受信)によるものを少しずれて受信する 核実験(ムルロア、他は公表されていない)による心臓痛開始、それによる心臓痛免疫低下、筋ジストロフィー症(よくなりかけると免疫低下で悪化)と陶制作による三つ巴の戦いが開始され、現在に至る
●2000年1月 太白瞑想法開発
●2001年 春秋 清長寺太白祭(4日間づつ)主催(以後毎年)
様々なジャンルの音楽・舞踏・パフォーマンス・朗読・講演・アート作品展示etc.
●2003年 春秋 清長寿太白祭の他に満月祭(毎月一晩)
9月 第13回陶展(松屋銀座アートスポット)
●2004年1月 太白無限送氣法 開発
●2005年1月 地震・台風の前兆受信による心臓痛消える
4月 個展(長野キャンヴァス城山)
9月 第14回陶展(松屋銀座アートスポット)
11月 秋 清長寿太白祭

ヤポネシア陶の開始
地震、台風は神々的には龍神がおこしているといわれている。阪神大震災以来、地球のすべての地震の前兆受信と、その後、台風の同時受信とムルロア核実験(他は公表されていない)の少しずれての受信で心臓痛が起こり、震度5以上ともなると心筋梗塞並の痛みを伴う。その数たるやおして知るべしである。生死の分かれるひどさだが死なない。人間は寿命が来なければ死なない。病気、事故によるものではない(仮の姿だ)人間の持つよほどの残虐性の殺りくに巻き込まれない限りにおいて、人間のみが神と悪魔の両極性を持つが故に。
2004年1月より魂が私から離れ、外に分霊をおき、太白無限送氣法を開発。
2005年1月より魂が時々私から離れ、別の任務を持つようになった。そして1月より心臓痛がほとんどなくなり、かわりに右肺、肝臓、右下腹に痛みが起こるように。検査は全く正常なので、地震の前兆受信が心臓からこれら3カ所に移動したといえよう。心臓は魂の位置する所であり、魂だけが地球規模の任務についたために解放されたようだ。
2004年1月、和歌山沖の震源から(前兆受信で心臓痛)大地奥深く縦断し、茨城沖に発生した地震(前兆受信で心臓痛)などがあり、私はその真上に在り、その間ずっと心臓脈拍が200回/分に及ぶ。心臓荒ぶる。龍神の移動により、大地奥深く眠りつづける龍神の民。足るを知った、平和を宿した、自然と調和した、愛をはぐくむ叡智の民。龍の民の目覚めを促すのを感じた。ムー大陸から渡ってきた本来の古代民族の波動を呼び起こすヤポネシア文化圏の透視が新しい私の任務になりそうだ。
野本希望 太白

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